【英訳あり】外国人オーナー向け飲食店のカラオケ導入業務用カラオケ導入~コミュニティ形成と新たな収益化~
近年、訪日外国人観光客の増加に伴い日本国内で外国人が経営する飲食店も増加しています。中華料理、韓国料理、インド料理、タイ料理などの本格的な各国料理を提供するお店は日本人客だけでなく、日本在住の外国人コミュニティや観光客にとって重要な憩いの場となっています。こうした外国人経営の飲食店では単に食事を提供するだけでなく、同郷の人々が集まって母国語で会話をしたり、故郷の文化を共有できる空間として活用されています。そこで注目されているのが業務用カラオケです。カラオケは顧客満足度の向上、滞在時間の延長、リピート率の向上など飲食店経営において多くのメリットがあります。
今回は外国人オーナーの皆様に向けて業務用カラオケがどのように活用されているのか、導入事例を交えながらご紹介いたします。外国人から人気の多言語対応機能や多彩なコンテンツなどJOYSOUNDのおすすめ機能も併せて解説します。
※本記事でご紹介する業務用カラオケは日本国内の店舗向けのサービスです。海外での使用はできませんので予めご了承ください。
日本の外国人経営の飲食店の現状
なぜ今、多国籍料理店が増えているのか
「中華料理といえば横浜・南京町・長崎の日本三大中華街」「韓国料理なら新大久保・鶴橋」など特定エリアにお店が集中していましたが、現在では都心部を中心に住宅街や商業エリアにも多種多様な多国籍料理店(無国籍料理店)が出店しています。これにより日本国内にいながら本格的な各国料理を気軽に楽しめるようになりました。
多国籍料理店には以下のようなお客様がそれぞれ目的を持ってご来店されます。
日本在住の外国人: 母国の味を求めて定期的に来店し、同郷の友人との交流の場として利用
訪日外国人: 慣れない日本で母国語が通じる安心できる場所として立ち寄る
日本人: 本格的な外国料理や異文化体験を求めて来店
このように様々なお客様が集まる飲食店では食事だけでなく、エンターテインメント要素が顧客満足度を大きく左右します。このエンターテイメント要素をカラオケで補うことによって「このお店は楽しい!」「他のお店とは違う」というような満足度や差別化に貢献します。
外国人経営の飲食店でカラオケが選ばれる理由
外国人経営の飲食店において業務用カラオケの導入が増えている背景には、いくつかの理由があります。
- 母国の文化を楽しめる空間づくり
- 滞在時間の延長と客単価の向上
- 競合店との差別化
- 多言語対応による安心感
母国の文化を楽しめる空間づくり
日本在住の外国人にとって母国の音楽や歌を楽しめる場所は貴重な存在です。韓国料理店、インドカレー店、中華料理店、フィリピンパブなどのナイト店舗といった外国人経営の飲食店にカラオケがあることで、馴染みのある音楽を楽しめる環境が生まれ異国での生活におけるストレス解消やコミュニティ形成に役立ちます。
また日本のカラオケボックスは時間制の料金体系やドリンクの注文方法など、外国人にとって馴染みのない文化的ハードルが存在します。一方多くの国では日本のようなカラオケ専用施設よりも、飲食店で食事をしながら気軽に歌を楽しむスタイルが一般的です。そのため外国人経営の飲食店にカラオケを導入することで母国の文化に近い環境を提供でき、お客様が心理的な抵抗感なく気軽に利用できます。
滞在時間の延長と客単価の向上
カラオケを導入することで食事を終えた後もお客様が店内に留まり、追加のドリンクやフードを注文する機会が増加します。特に夜の時間帯には友人同士での集まりや歓送迎会などで大人数の利用が見込めるので、そこにカラオケがあれば自然と滞在時間が延び、結果として売上の向上につながります。
競合店との差別化
同じエリアに複数の同じ国の飲食店が存在する場合、料理の味や価格だけでは差別化が難しいケースがあります。しかしカラオケという付加価値があることで「あの店に行けば歌も楽しめる」というきっかけが生まれます。口コミやSNSでの拡散も期待でき、新規のお客様の獲得にもつながります。
多言語対応による安心感
JOYSOUNDの業務用カラオケは日本語だけでなく英語、韓国語、中国語(簡体字・繁体字)をはじめとする多言語に対応しています。操作画面を母国語で表示できるため、日本語に不慣れなスタッフやお客様でも安心して利用できます。この多言語対応は外国人経営者にとって導入のハードルを大きく下げる要因となっています。
多国籍料理店別JOYSOUNDオススメ機能
韓国料理店
公式ミュージックビデオ観放題サービス「RecTV for JOYSOUND」(※1)はK-POPの最新ヒット曲やミュージックビデオを店内BGMとして流せます。人気アーティストの楽曲も豊富に搭載しており、K-POPファンが集まる店舗づくりに最適です。プレイリスト機能を使えば最大100個まで楽曲リストを作成でき、スタッフごとや時間帯ごとに好みの雰囲気を演出できます。
インドカレー店
設定した演奏時間を歌唱するとルーレットが起動し、任意の確率で「あたり/はずれ」を表示できる「歌ってルーレット」がオススメです。「ドリンク1杯サービス」「次回10%オフ」など、お店独自のキャンペーンとして活用できます。イベント時の盛り上がりはもちろん、ドリンクやフードの追加注文促進にもつながり、売上向上に貢献します。
タイなどのエスニック料理店
タイは歌やダンスを愛する文化が根付いており日常的に歌を楽しむ国民性があります。デジタルコンデンサーマイクの高感度でクリアな音質により、より気持ちの良い歌い心地を実現します。音の立ち上がりが早いため歌いやすさが格段に向上し、タイ人のお客様に喜ばれる環境づくりにつながります。
中華料理店
「熱唱!カラオケ大会」はお店独自のカラオケ大会を簡単に開催できる機能です。大会ごとに上位3位のお客様の歌声を録音保存でき、いつでも再生可能。宴会や接待などのシーンで盛り上がりを演出し「また来たい」と思わせるきっかけづくりに役立ちます。常連客同士のコミュニケーション促進にも効果的です。
フィリピンパブなどの夜のお店
「VIP Room」機能では、お客様の十八番や誕生日・前回来店日・ボトルキープ情報などを一元管理できます。十八番機能を使えば、常連のお客様がよく歌う曲をキー設定まで含めて登録可能。来店時にワンタップで再生できるため「自分のことを覚えてくれている」という特別感を演出でき、接客品質の向上とリピート率アップにつながります。
他にもJOYSOUNDは豊富な外国曲と様々なコンテンツを用意しております。これらの業態の中から特に導入効果の高い事例を時間帯別・シーン別に詳しくご紹介します。
韓国料理店での活用事例
新大久保で韓国料理店を経営する方からは「RecTV for JOYSOUND(※1)でお店の雰囲気が一変した」という声をいただいています。K-POPファンのお客様が『好きなアーティストがずっと流れてる!』とSNSに投稿してくれるおかげで、若い日本人のお客様が増えたとおっしゃっていただいております。またYouTubeとの品質の違いも実感しているといいます。前はパソコンでYouTubeを流していたそうで再生するコンテンツによっては映像や音が悪いものもあったとのこと。しかしRecTV for JOYSOUND(※1)は公式ミュージックビデオだから映像もクリアで、高品質のスピーカーなので音質も満足したとのことでした。上手く活用してプレイリスト設定を行い、操作の手間を省いているそうです。
インドカレー店での活用事例
日本にいる母国の人たちの拠り所にしたいとカラオケの導入を決めたお店からは「ディナータイムの売上が上がった。」というお言葉をいただいています。ファミリー層や友人グループでの来店が多く、食事後のゆったりとした時間にカラオケが入ることで注文が入らない時間から歌ったから喉が渇いた、つまみが欲しくなったといった追加注文が入るように変化しました。
またスタッフさんからも好評いただいており、ランチとディナーの合間の休憩中にカラオケでリフレッシュしているようです。インドの曲も一覧で簡単に見れるので曲を選ぶのが簡単と喜ばれています。(操作画面TOPの言語選択より「Other」を選ぶとインド楽曲が一覧で見れます。その他にタイ、ベトナム、インドネシアの一覧も同じ手順で確認ができます。)
フィリピンパブなどの夜のお店での活用事例
フィリピンパブを経営するお店ではJOYSOUNDのVIP機能と採点機能がお客様との関係づくりに大きく貢献しているといいます。常連客の十八番をキー設定まで含めて登録することで次回来店された際に入曲作業がスムーズに行えているとのことでした。今まで覚えたりメモしなければならなかったお客様の誕生日や最終来店日などの管理もカラオケの中で行えるので、来店促進の連絡も忘れずに出来るところが良い点といただきました。
またチャレンジ採点機能も人気です。「設定点数以下だと強制終了しちゃうから、お客様が『もう1回!』って何度も挑戦してくれる。そうすると自然とドリンクの注文も増えるんです(笑)」とお言葉をいただきました。ゲーム感覚で楽しめる演出がお客様とのコミュニケーションを深めるきっかけになっています。
導入までの流れ
ここまで外国人経営の飲食店におけるJOYSOUNDの具体的な活用事例をご紹介してきました。実際に業務用カラオケの導入に興味が出てきた方々に向けて契約形態や費用、お問い合わせから設置までの流れを簡単にご説明します。
- カラオケにはどんな契約形態があるの?
- 業務用カラオケを導入する場合、「レンタル(リース」「購入」この2つより契約形態を選ぶことができます。「購入すれば自分の資産になる」「でもレンタルの方が初期費用は安そう」とメリット・デメリットはオーナー様ごとで異なります。
最終的にはオーナー様の決断にはなりますが、実はナイト店を含む飲食店の約97%が「レンタル」でカラオケを導入しています。(※2)
カラオケのレンタルの特長
ナイト店を含む飲食店の約97%が選んでいるレンタル。その理由を具体的に見ていきましょう。カラオケレンタルとはカラオケサービスを提供する会社から機器一式を借り受け、月額料金を支払って利用する方式です。通常、月額料金には以下が含まれています。
●カラオケ本体のレンタル料
●周辺機器(モニター、マイク、アンプ、スピーカーなど)のレンタル料
●情報サービス料
●故障時の修理・メンテナンスサポート
つまり「月額○○円で、カラオケに必要な全てが揃う」パッケージ型のサービスと考えていただくとわかりやすいでしょう。それでは、レンタルの主な特長を2つご紹介します。
- 初期費用の負担が圧倒的に少ない
- 最新機種への入れ替えが柔軟にできる
初期費用の負担が圧倒的に少ない
購入の場合、カラオケ本体だけでなくモニター、マイク、アンプ、スピーカー、キョクナビなど全ての機器をまとめて揃える必要があります。レンタルであればこれらの機器一式を月額料金で利用できるため、設備投資がかかるタイミングでもカラオケへの投資を最小限にすることができます。
最新機種への入れ替えが柔軟にできる
レンタルであれば、よりお店に合ったカラオケに機種を切り替えてご利用いただけます。(※3)購入だと「古くなってきたな…」と思っても中々買い替えることが難しい場合があります。その点レンタルなら契約更新のタイミングで最新機種に入れ替えることも可能です。
カラオケの購入の特長
レンタルが主流とはいえ「長期的に見れば購入の方がお得」「自分の資産として持ちたい」という理由で購入を選ぶオーナー様もいらっしゃいます。購入とはカラオケ機器を一括で購入し、支払い完了後は自分の資産として保有できます。レンタルと異なり、返却義務がなく長期間使用することでトータルコストを抑えられる可能性があります。
購入してもランニングコストは必ずかかる
「購入すれば、あとは費用がかからない」そう思われがちですが、実はそうではありません。購入しても、毎月必ず発生するランニングコストがあります。
●情報サービス料
●インターネット回線費用
●JASRAC使用料
●メンテナンス・修理費用(都度払い or 月額)
お問い合わせから設置までの流れ
- 1.お問い合わせ:上に設置されている赤ボタンよりお問い合わせください。カラオケを導入する場所など数問を入力するだけです。気になる点がありましたら、フリーワードの項目に内容を入力してください。お電話からのお問い合わせも受け付けております。
- 2.ヒアリング:お問い合わせ後、最寄の営業担当が携帯電話より電話しお客様のご要望を伺います。導入を検討している現地へ赴いて設置環境を確認させていただきます。気になることやご不明なことなど、お気軽にご相談ください。カラオケ導入をお急ぎの場合もお気軽にご相談ください。柔軟に対応いたします。
- 3.お見積もり:ヒアリング内容をもとに、お客様にとって最適なカラオケ機器や料金などのお見積もりをご提案いたします。
- 4.ご成約:契約内容に同意いただけましたら、書面による契約(捺印)をいたします。
- 5.機器設置:設置日及び設置場所の打ち合わせを行い、納品及び設置を行います。
- 6.アフターサービス:カラオケのご導入=ゴールではなく、ご導入後も当社は365日サポートいたします。
- その他の詳しい内容につきましては、下記にて解説しています。
English Summary
Business Karaoke for Foreign-Owned Restaurants in Japan
Important Notice:The business karaoke services described in this article are exclusively for restaurants operating within Japan and cannot be used outside of Japan.
Growing Presence of Foreign-Owned Restaurants in Japan
In recent years, the number of foreign‑owned restaurants in Japan has risen alongside the growth of international tourism. These establishments—serving authentic Chinese, Korean, Indian, Thai, and other cuisines—have become valuable community hubs not only for Japanese customers but also for expats and international visitors. They offer more than meals; they create spaces where people can speak their native languages and share familiar cultural experiences.
Against this backdrop, business karaoke systems are drawing attention. They enhance customer satisfaction, encourage longer stays, and improve repeat‑visit rates—all of which contribute directly to restaurant performance.
Why Foreign-Owned Restaurants Choose Business Karaoke
Cultural Connection and Comfort
For people living abroad, hearing familiar music from their home countries offers comfort and a sense of belonging. By installing karaoke, foreign‑owned restaurants can create welcoming environments where customers enjoy music they know, reducing the stress of daily life and strengthening community ties.
Typical Japanese karaoke boxes—private rooms with time‑based pricing—can feel unfamiliar to many foreigners. In contrast, dining while casually singing is common in many countries. Introducing karaoke in restaurants recreates the relaxed, familiar atmosphere guests expect, lowering psychological barriers to participation.
Increased Revenue Through Extended Stays
Karaoke naturally encourages guests to remain after finishing their meals, often leading to additional orders of drinks and food. This effect is especially strong during evening hours when groups gather for social events, contributing directly to higher sales.
Competitive Differentiation
In areas where multiple restaurants serve similar cuisines, taste and price alone may not be enough to stand out. Karaoke gives customers a memorable reason to choose one venue over another: “Let’s go to the place where we can sing.” This advantage spreads quickly through word‑of‑mouth and social media, helping attract new customers.
Multilingual Support for Peace of Mind
JOYSOUND’s business karaoke systems support multiple languages, including English, Korean, and both Simplified and Traditional Chinese. Allowing the interface to be displayed in customers’ and staff members’ native languages reduces confusion and lowers the barrier to adoption for foreign business owners.
Recommended JOYSOUND Features by Restaurant Type
Korean Restaurants
“RecTV for JOYSOUND” (※1) offers unlimited streaming of official music videos, including the latest K‑POP hits. With extensive playlists from popular artists, it is ideal for creating spaces that attract K‑POP fans. Staff can also create up to 100 custom playlists, tailoring the atmosphere for different times of day.
Indian Curry Restaurants
The Song Roulette feature activates a “win/lose” roulette after each performance. Restaurants can tie “wins” to simple perks—like a free drink or a discount on the next visit—boosting excitement during events and encouraging additional orders.
Thai Restaurants
In Thailand, singing is an everyday part of life. High‑sensitivity digital condenser microphones deliver clear, crisp sound and a quick response, making singing effortless and enjoyable. This creates a familiar and pleasing experience for Thai customers.
Chinese Restaurants
The Karaoke Contest feature allows restaurants to host competitions easily. The system records and saves the top three performances from each event for playback anytime, adding excitement to banquets or business gatherings and encouraging repeat visits.
Filipino Night Establishments
These venues show particularly high adoption rates for business karaoke. The VIP Room function manages comprehensive customer information including favorite songs, birthdays, previous visit dates, and bottle keep records. The favorite songs feature allows staff to register customers’ go-to songs including key settings, enabling one-touch playback when regular customers arrive—creating a sense of special recognition that enhances service quality and customer loyalty.
Real Implementation Cases
Korean Restaurant Atmosphere Transformation
A restaurant owner operating a Korean restaurant in Shin-Okubo shares, “RecTV for JOYSOUND (※1) completely transformed our restaurant’s atmosphere.” Thanks to K-POP fan customers posting on social media saying “My favorite artists are playing all the time!” , the number of young Japanese customers has increased. The owner also notes a tangible difference in quality compared to YouTube. Previously, they would play YouTube videos on a computer, and depending on the content, video and audio quality could be poor. However, RecTV for JOYSOUND (※1) features official music videos with clear visuals, and the high-quality speakers deliver satisfying sound quality. By skillfully utilizing playlist settings, they have eliminated the hassle of manual operation.
Indian Curry Restaurant Success
A restaurant that decided to install karaoke with the goal of creating a refuge for compatriots living in Japan reports, “Dinner sales have increased.” The restaurant attracts many families and friend groups, and by adding karaoke during the relaxed post-meal period, previously slow periods have transformed into opportunities for additional orders—customers singing and then requesting more drinks or snacks because their throats became dry or they wanted something to nibble on.
Our staff also appreciate the system. During breaks between lunch and dinner service, they enjoy refreshing themselves with karaoke. They’re particularly pleased that Indian songs are easy to browse and select in a convenient list format. (By selecting “Other” from the language menu on the main operation screen, users can view a complete list of Indian songs. The same process also provides access to Thai, Vietnamese, and Indonesian song lists.)
Filipino Pub Customer Relationship Excellence
A Filipino pub owner noted that the VIP and scoring features help deepen customer relationships. Favorite songs with key settings can be queued instantly, and customer birthdays and visit histories are stored in the system, making follow‑ups simple. The challenge‑based scoring mode encourages guests to try again—naturally leading to more drink orders.
From Inquiry to Installation
When introducing business karaoke, owners typically choose between rental (lease) and purchase. Purchasing provides ownership, but rental offers lower upfront costs. In practice, about 97% of restaurants—including night venues—opt for rental (※2).
Benefits of Karaoke Rental
Rental includes a full equipment set and a monthly fee covering:
●Karaoke system rental
●Peripheral equipment (monitor, microphones, amplifier, speakers, etc.)
●Music/content service fees
●Maintenance and repair support
From Inquiry to Installation
Inquiry:Contact us via the inquiry button above and provide basic details about your restaurant. Phone inquiries are also welcome.
Consultation:A local representative will call and visit your restaurant to assess installation needs. We respond flexibly to urgent situations.
Quotation:We propose the optimal setup and pricing based on your requirements.
Contract:Once terms are agreed upon, we finalize the contract.
Installation:We coordinate the installation date and location, deliver the equipment, and set it up.
After‑Sales Support:Support continues after installation—we provide assistance 365 days a year.
「うちの店にも合うかな?」「具体的な費用を知りたい」そんな疑問をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。経験豊富なスタッフが、あなたのお店に最適なプランをご提案いたします。
※1:※公式ミュージックビデオ観放題サービス「RecTV Powered by レコチョク」及び 「RecTV for JOYSOUND」は、株式会社レコチョクが提供するサービスです。
※2:カラオケ白書2025年度 カラオケ導入方式(n=855)
※3:変更後の機種でレンタル契約を更新することになります
書いた人:山田
大学4年間をカラオケボックスのアルバイトに打ち込み、2016年にカラオケメーカーに入社。業務用カラオケの拡販や店舗サポートに携わり、カラオケ大会などのイベント企画も行う。